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美味しいお茶の淹れ方 【コード 1-100-1】
ちゃむりえ、谷口郁男が推奨する、
美味しいお茶の淹れ方。
皆さん、美味しいお茶を美味しく淹れる!
難しく考えないで、淹れてみてください。
ここで、“ちゃむりえ流・美味しいお茶の淹れ方”を実際にご紹介しよう。「お茶もお料理と同じように考えてください。出し昆布を沸騰したお湯に入れたり、ほうれん草を水から茹でたりはしませんよね。コツは、温度と時間に気を配ることです。」と、谷口さん。具体的なポイントを伺ってみた。
一、熱湯を急須に注ぐのは、ステーキ肉を黒焦げに焼くのと同じ。
一、湯冷ました20度以上80度以下のお湯で、60秒〜80秒蒸らす。
一、急須のお茶は、最後のぽたぽた一滴まで注ぎ切る。
一、水にこだわりすぎる必要はなし。水道水で十分。
一、お茶のパックを開封したら、冷蔵庫ではなく袋ごと茶筒に。
こだわるのは大切なポイントだけ、というシンプルさが谷口さんらしい。「一年間大事に育てたお茶農家の気持ちになって、淹れてください。」お茶を美味しく淹れる一番の秘訣は、谷口さんのこの言葉に集約されているだろう。
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